1 : 民主党の蓮舫は、韓国現代自動車財閥の一員か?(1)  2 : 慶応どころか大学行ってない柴田洋太郎(2)  3 : 田原総一朗は『忠犬ハチ公』だった。(1)  4 : 民進党代表選挙の日は、凄い語呂合わせの日。(1)  5 : ふくらはぎを伸ばすと、お腹の肉が消える!体幹ダイエットで一生太らない体に(1)  6 : 米朝チキンレースを静観する中国の深謀遠慮 「友好国」北朝鮮に対してできることは少ない(1)  7 : 台湾やミャンマーも侵略されたのに・・・なぜ中国と違って「日本を恨まないのか」(1)  8 : 民進党代表選挙も自民党の共謀罪法も鹿児島いじめでグル。(1)  9 : 【書評】「日本は借金大国」という大嘘を流す人々の呆れた狙い(1)  10 : 【乞食速報!】懸賞金50万円「ゾウガメ捜して」…動物園脱走(1)  11 : ますます“スポンサー離れ”が加速しそうなフジテレビ(1)  12 : 謎の通信傍受システム エシュロン(1)  13 : 弁護士が密室で事務員女性にわいせつ行為、来客ない時に(1)  14 : 『和歌山毒物カレー事件』は、ヒトラーの反撃だった。(1)  15 : マダガスカルとソマリアの独立は、ナチス・ヒトラーの過去を暴露した。(1)  16 : みやぞん、「ナカイの窓」に出演も「オチがない、話がくどい」と批判続出!(1)  17 : 韓国旅行産業、回復見込めない「L字型」突入に懸念=中国人客に加え日本人客も減少(1)  18 : KinKi堂本剛の「突発性難聴」に続き、光一の「コケた頬」に心配の声!(1)  19 : 米国から離れる中国、しゃしゃり出るロシア 対北朝鮮対応でズレる思惑(1)  20 : キムタクは2位!?「演技派ジャニーズ」第1位は?(1)  21 : 内陸部のコンテナでヒアリ=東京港から、繁殖可能性なし―茨城県(1)  22 : 散々な結果に!男性500人に聞く「同僚女性のワキ汗」ホンネ1位は(1)  23 : 元検事も可能性指摘 特捜部「安倍昭恵夫人聴取」に現実味(1)  24 : 今すぐヤレる出会い系ランキング(1)  25 : 米国の「レッドライン」は……ICBM発射、足元見る北朝鮮(1)  26 : 中国公船が領海侵入=九州北部海域で初―対馬、沖ノ島沖(1)  27 : 「米国は恩知らず」…中国が繰り返し批判、北朝鮮問題での中国企業への追加制裁報道で(1)  28 : 稲田、金田氏交代へ=二階幹事長は留任―来月3日に内閣改造(1)  29 : <速報>日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」暫定上位12人を発表(1)  30 : 性的搾取の末に「要らなくなったら転売」…北朝鮮女性の悲劇(1)  31 : 客殺到の「月額」飲み放題カフェに賛否続出…「狭いイートイン」「コンビニで十分」(1)  32 : 中国で拘束 日本人35人を待ち受ける地獄の刑務所暮らし(1)  33 : なぜインド人エリートは西葛西に住むのか #1(1)  34 : 中国の周辺国は韓国の「悪例」活かせ―中国紙社説(1)  35 : 「民進党解党」も? 蓮舫氏「戸籍謄本」公開で党内外バトル勃発(1)  36 : 中国検閲当局、劉暁波氏追悼をネット上から徹底削除 「絵文字」も抹消(1)  37 : 1時間あたりのアプリ平均支出額、日本が圧倒的1位に - 世界平均は0.80ドル(1)  38 : 求人サイトの副市長公募に殺到、モデル・芸人も(1)  39 : 松居一代「大宮エリー」名乗る女性の手紙を公開 「人として最低」と非難の声も(1)  40 : 【紅い南シナ海】中国の人工島「領土でない」 台湾・馬英九前総統 南シナ海での主張否定(1)  41 : ピース綾部の「日本滞在」をバラした品川祐にも批判が飛び火(1)  42 : 田中真紀子 ラジオの生放送で“真紀子節”を炸裂 「内閣改造は必要ナシ 総辞職!!」(1)  43 : WEBサイトが勝手にアプリをインストールしたようです!? - いまさら聞けないiPhoneのなぜ(1)  44 : デーブ大久保氏、清原氏の近況激白「他人から必要とされている自分に気づいて」(1)  45 : 三連休の天気 暑さ猛烈 急な雨に注意(1)  46 : 「資産34億円以上のお金持ち」が多い国ランキング、日本は何位?(1)  47 : コーヒー+バターで35kgダイエットした人が!作り方を聞いてきた(1)  48 : 遅すぎた戸籍公開…蓮舫氏「二重国籍」問題、第2ステージの開幕(1)  49 : 文大統領も意思疎通が苦手?ドイツでの的外れな回答が物議=(1)  50 : 草なぎ剛の誕生日を否定?工藤静香のインスタが大炎上した顛末(1)  
スレッド一覧はこちら
民主党の蓮舫は、韓国現代自動車財閥の一員か?
1 名前:さくら

2017/11/04 (Sat) 02:00:32

民主党の蓮舫は、韓国現代自動車財閥の一員か?

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/6/n2016_11_18J.html

http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/11/1118.html#2016

先祖は楊貴妃までさかのぼりそうだ。

蓮舫は、安倍・プーチンの会談の時、民主党党首で、

ハレンチ会話でスキャンダルを巻き起こした。

まさに、今度の選挙で、民進党をぶち壊した前原と同じことをやっていた。

まさに、敵を利する「偽旗作戦」だ。

(個人的見解)

( http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p041.html#page276 )

( http://park.geocities.jp/j_con4/0104/p041.html#page276 )

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
慶応どころか大学行ってない柴田洋太郎
1 名前:学歴詐欺柴田洋太郎陽平

2017/10/02 (Mon) 07:36:24

インチキ学歴やめろ犯罪ぞ

2 名前:学歴詐欺柴田洋太郎陽平

2017/10/02 (Mon) 07:37:44

詐欺柴田洋太郎

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
田原総一朗は『忠犬ハチ公』だった。
1 名前:さくら

2017/09/12 (Tue) 13:24:41

.
田原総一朗は『忠犬ハチ公』だった。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/1/8/3/4/n1834_4_15J.html

http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p035.html#page238

安倍首相は、7月28日、田原総一朗に緊急面会した。

http://www.sankei.com/politics/news/170728/plt1707280029-n1.html

その日は、ステファン・B・ルース海軍少将の

没後100周年記念日だった。

似ている。

https://en.wikipedia.org/wiki/Stephen_Luce

(仮説を含む)

( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
民進党代表選挙の日は、凄い語呂合わせの日。
1 名前:さくら

2017/09/01 (Fri) 05:01:55

民進党代表選挙の日は、凄い語呂合わせの日。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/7/n2017.html#9_01

http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/09/0901.html#2017

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p003.html#page34

その日は、『コシャマインの戦い』560周年記念日。

その日は、『マスタードガス』100周年記念日。

その日は、『原敬暗殺事件』3万5000周日記念日。

その日は、『共謀罪法』施行と一致。

その日は、『国際組織犯罪防止条約』締約と一致。

その日は、『鹿児島の地震』と一致。

(検証途中)

( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p003.html )

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
ふくらはぎを伸ばすと、お腹の肉が消える!体幹ダイエットで一生太らない体に
1 名前:名無しさん

2017/08/27 (Sun) 14:44:12

 パーソナルトレーナーのヒラガコージです。肌の露出が多いこの季節、皆さんはご自分の体に自信を持てますか?

 たるんだお腹や背中の贅肉があなたの「新たな出会いのチャンス」を失っているかもしれませんよ。

 そこで今回は、今、注目されている「体幹」を整えるダイエット(※)についてお話したいと思います。

※編集部注:体幹(胴体部分)の筋肉を鍛えて、骨盤・背骨等を正しい位置にする

◆1日数分の体幹トレーニングで「一生太りにくい身体」に

 まず、なぜ体幹を整えることが必要なのでしょうか。

 通常、ダイエットは「○ヶ月で○kg痩せる!」とある程度のゴールを決めると思います。でも、これはゴールありきで、痩せたあとに少しでも生活が堕落すると再び体重が増えてしまいます。いわゆる「リバウンド」です。

 私たちは短期間のダイエットに成功した後も生き続けますし、理想の体重や体脂肪量になったらずっと維持をしたいものです。

 そこで、エクササイズや運動習慣、正しい食生活も身につけることで、「太りにくい身体」へと少しずつ変化させていくことが新しいダイエットの常識なのです。

 これからは、一生続けられる手軽で低負荷な「体幹ダイエット」がポイントになるでしょう。

◆ツラくないけど効く「フレックスクッション」

 体幹を整えるために今回ご紹介するのは「フレックスクッション」です。斜めになったクッションで、主に坂道になった方から立って乗り、身体を真っ直ぐにします。

 足首が強制的に曲げられて、ふくらはぎの筋肉がストレッチされていくのが立った瞬間から感じられるでしょう。

 ヒールが高い靴を履くことが多い女性は、普段からふくらはぎの筋肉が縮こまっています。さらにデスクワークが続けば、この筋肉は伸ばされることがなく、筋肉が硬くなっていきます。

 だからこそ、フレックスクッションに乗ると、このように足首が曲げられて筋肉が伸ばされます。初めは苦しく感じるものの、慣れてくると気持ちよく感じるでしょう。

 しかし、このクッションに立つ本当の理由はふくらはぎを伸ばす事ではなく、「ある部位のポジションを整える」ためなのです。

◆ふくらはぎを伸ばして、骨盤を正しい位置に

 坂道に立つ事でふくらはぎが伸ばされますが、この角度になると、かかとからつま先まで、本来使わなければならない正しい荷重が足の裏にかかります。

 正しい加重の体勢になると、自然と身体は理想的な姿勢・背骨の湾曲の形になります。

これで背骨の正しい湾曲を身体に覚えこませた上で、日常を過ごすうちに骨盤の動きが活性化されて、骨盤の歪みや緩さによるお腹周りの余計なお肉はゆっくりと消えていくのです。

 本来、骨盤周りのインナーマッスルは骨盤が前方に傾く「前傾」というポジションにある事で上手に働くように設計されています。しかし、かかとが高くなったヒールのある靴を履いて、イスに座って猫背の姿勢で作業が続けば、骨盤周りのインナーマッスルは徐々に痩せ細り、その分の重量を贅肉でまかない始めます。

 たくさん運動をしても、食事制限をしてもお腹周りの余分な肉がなかなか取れないのは、お腹周りの活動が正しくされていない事が大きな原因です。背骨や骨盤の角度や機能を良化させ、しっかり活用していくことで、お腹周りの贅肉は必要なくなるため、消えていくのです。

◆①背中の贅肉を取るエクササイズ

 ただ立ってドラマを見ても、歯を磨いても効果のあるフレックスクッション。それでもさらに早くより効果的にこの器具を使いたいですよね。そんな声にお応えして、さらに効果的なエクササイズをご紹介しましょう。

⇒【写真】はコチラ https://joshi-spa.jp/?attachment_id=733194

 フレックスクッションに乗って、背筋を伸ばしたらバンザイをします。両手を開きながら背中(肩甲骨)を寄せて、肘を引き下げます。

 何もないところに立ったり、椅子に座ったりでも行えるエクササイズですが、フレックスクッションに立つことで自然と背骨が反れている正しい姿勢が作れるため、背中痩せの効果を出すにはより良い環境と言えます。

 1日10回3セットを目標に毎日できると良いでしょう。

◆②引き締まったお尻と太ももを目指すエクササイズ

⇒【写真】はコチラ https://joshi-spa.jp/?attachment_id=744432

 フレックスクッションに乗ったら手を挙げて左右の手を合わせます。ヨガのポーズのように腕をピンと伸ばしたら、股関節・足の付け根から身体を折り曲げて行きましょう。この時に背骨が釣竿に魚がかかってしなっているように丸くなってしまうと、背骨や骨盤が緩んで効果が得られません。

 出っ尻のようにお尻を後ろに突き出し気味で、さらにはお尻を引いて身体を股関節から半分に折り曲げるエクササイズを目指してみましょう。

 こちらは1日10回1セットできれば十分でしょう。背骨や股関節が硬かったり、骨盤が緩んでいたりする方は10回やるだけで汗だくになるはずです。

 筋肉を鍛えて、キツいトレーニングをしないと痩せない時代はもう終わりを迎えようとしております。あなたの身体の動きのロスを見直して、もっと身体を正しく使えるように調整をしてみましょう。

 毎日簡単なことの積み重ねであっという間にあなたの身体は別人になるかもしれません。

<TEXT/ヒラガコージ>

【ヒラガコージ】

柔道整復師/パーソナルトレーナー。

スポーツクラブでインストラクターとして指導をし、現在は医療国家資格である柔道整復師の知識を生かした身体機能の改善からダイエットまで幅広いクライアントを担当するフリーランスのパーソナルトレーナーとして活動中

https://news.infoseek.co.jp/article/joshispa_20170827_00733189/

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
米朝チキンレースを静観する中国の深謀遠慮 「友好国」北朝鮮に対してできることは少ない
1 名前:名無しさん

2017/08/24 (Thu) 10:10:16

北朝鮮の核・ミサイル問題の解決のカギを握っているのは中国である、と信じられている。米国はジョージ・ブッシュ政権時代から中国に働きかけてきた。ドナルド・トランプ政権は発足後、バラク・オバマ政権の北朝鮮政策を批判しつつも、中国に解決を促すという点では同じ方針であり、しかも従来より強く中国に働きかけている。去る4月の首脳会談で、トランプ大統領は中国の習近平主席に説得を試み、またその後も電話で話し合っている。

日米の首脳も外相も、北朝鮮問題について協議するたびに、中国が北朝鮮に対する圧力を強めるように求めることで合意している。8月17日、ワシントンで開催された安全保障協議委員会(2+2)でも、日米両国は中国に対し、北朝鮮の一連の行動を改めさせるよう、断固とした措置をとることを強く促した。

しかし、そのようにしても、効果は上がっていない。それどころか、北朝鮮はますます大胆になり、7月4日には米国が最も警戒する、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」の実験を成功させた。

「双方自制し、話し合いで解決を」

中国を通じて、北朝鮮の核・ミサイル問題を解決するという方法は、なぜ効果を出せないのか。それには、中国自身はどのようにこの問題を解決しようとしているのかを、検証してみる必要がある。

国際連合で新しい制裁決議が採択された直後の8月7日、中国の王毅外相はマニラで、新制裁決議を中国は忠実に実行すると述べつつ、「米国と北朝鮮の双方は自制し、軍事力に頼るのでなく、話し合いで解決すべきだ。(中略)朝鮮半島の核問題の核心は安全保障である」と発言した。これは、中国がかねてから繰り返してきたことであり、公式の立場である。

この発言にはすでに、米国との考えの違いが表れている。前段の「話し合いによる解決」については、米国はまだ開始する条件が整っていないと見ているが、レックス・ティラーソン国務長官は何回も北朝鮮との対話に関する発言をしているし、そもそもトランプ大統領も何回か言及したことで、中国との考えの相違は、程度問題である。

一方、後者の「朝鮮半島の核問題の核心は安全保障だ」という点は、中国だけが言うことで、米国はそのようなことはまったく口にしない。米国はそのようなことは言及するに値しないと思っているのか、あるいはそのほかに理由があるのか、不明だが、ともかく中国が言っても、完全に無視する形になっている。

中国が言う「安全保障が核心」とは北朝鮮のことか、米国のことか、日本のことか、この言葉だけではわからない。が、中国が米国や日本の安全保障を代弁するはずはなく、北朝鮮のことを言っているのは明らかだ。つまり、王毅外相は、「北朝鮮の核問題の核心は北朝鮮の安全保障だ」と言っているのである。

安全保障のために核を開発しているというのは、北朝鮮の立場であるが、中国もその点については同じ考えなのだ。中国がそこまで言えばわかりやすいのだが、「核問題の核心は安全保障だ」で止めているのは、中国として北朝鮮の核を認めていると取られたくないからであろう。つまり、中国は北朝鮮の核・ミサイルの開発は積極的に賛成しているわけではないが、北朝鮮が安全保障問題を解決しないかぎり、核を放棄しないことはわかっているのである。

 このことにとどまらない。子細に検討していけば、中国と米国の間にはさまざまな違いがあることが見えてくる。

まず、国連決議について両国は表面的には一致しているのだが、「決議を完全に履行すれば北朝鮮問題は解決するか」という問題になると、大きく違っており、米国は解決するという立場である。一方、中国は、国連決議で北朝鮮問題が解決するとは思っていない。それは、王毅外相の言葉にも表れている。新制裁決議を中国として忠実に履行すると言明しつつ、その後でわざわざ「核問題の核心は安全保障だ」と述べた。

ちなみに国連決議は、核・ミサイル問題の解決の必要性を訴えているが、北朝鮮の安全を確保することは論じていない。中国が国連決議だけで北朝鮮の問題は解決しないと見なすのは一理あることなのだ。

北朝鮮の核・ミサイル問題の解決はどの国の責任かについても米中両国の考えは違っている。米国は、北朝鮮に対して最大の影響力を持っている中国が国連決議を忠実に履行しないから解決しない、という考えなので、責任は中国にあるという立場である。

中国は被害者だというつぶやき

しかし中国は、北朝鮮の核・ミサイルの開発問題を解決できるのは米国だけであり、中国は補助的な役割しか果たせないという考えである。実は、中国は、「補助的」とは言わないが、「中国ができることには限りがある」という趣旨のことは何回も言っている。

なぜそのような考えになるかといえば、北朝鮮の安全を脅かしているのは米国だけで、米国だけが北朝鮮の安全問題を解決できると考えるからだ。朝鮮戦争以来の経緯や、かつて米国が北朝鮮を攻撃することを検討したことなどを鑑みれば、そのような考えにも一定の合理性はあろう。

中国にとっては、北朝鮮の核・ミサイル問題と同国の安全は、米国と北朝鮮の問題で、両国しか解決できないのにもかかわらず、米国は中国に解決せよと迫ってくる。「米国はブルドーザーの運転席からあれこれ要求してくるが働かされるのは中国だ」とか、「中国は被害者だ」という中国内のつぶやきはそのような気持ちを反映している。

さらに中国として、表では語れないこともある。

そもそも、北朝鮮は、核・ミサイルを含め、中国にとって脅威でない。関係がぎくしゃくすることはあるが、それは仲間内でのいさかいにすぎない。ミサイルは中国に向けて発射されるのではない。中国は北朝鮮を承認しており、北朝鮮にとって中国は”友好国”なのだ。

もちろん、北朝鮮があまりに挑戦的になるのは、中国としても好まないので注意はする。中国は最近、北朝鮮があまりに挑発的になると中朝同盟条約を廃棄すると伝えた、とも言われている。その条約はすでに改定されて骨抜きになっており、大きな問題ではなくなっているが、注意を促すくらいの力は残っているだろう。

ともかく中国には、北朝鮮の核・ミサイル問題が解決しなくても困らない、という気持ちがあると思われる。

にもかかわらず、米国などの要求に押されて全力で圧力を加え、その結果北朝鮮を暴発させてしまったら、東アジアは大混乱に陥る。その場合、責めを問われるのは力で北朝鮮をねじ伏せようとした中国であり、そんなことは真っ平ごめんだという気持ちもあるのではないか。

また、中国国内では、仲間としての北朝鮮に好意的な見方をする者が今でもかなり存在することも、問題だ。北朝鮮問題の扱いを誤ると、権力バランスが崩れ、新たな権力闘争が惹起されるおそれもある。

なお、中国は、北朝鮮に対して自国の安全保障のためにバッファーとして必要としているから本気にならないとよく言われるが、それは大した問題でないでないだろう。中国は北朝鮮という国がなくても、大して痛痒を感じなくなっている。中国の安全保障が北朝鮮の存在に依存しているとはとても考えられない。

米国が自国の問題として向き合えば

中国にとって、国際社会で認められる大国になりたい、北朝鮮の味方だというレッテルは貼られたくないので、米国はじめ、各国との協調を重視する姿勢を見せている。もっとも、その実、中国の立場を理解しない、あるいは無視してくる米国との関係に苦慮しているのではないか。中国から見れば、米国はまことに厄介な相手である。

米国は、政治・経済・軍事、いずれの面をとっても、中国の力をはるかに上回っている。しかも、トランプ政権は常識を無視して行動するところがあり、予測不可能だ。常軌を逸脱したひどい発言も珍しくない。貿易問題を絡めてくることもある。中国が嫌う高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)の配備も強行する。

中国が北朝鮮によるICBM実験の前後に見せた、米国とつかず離れずの姿勢はこのような状況の反映であり、残念ながら今後もこのような姿勢は続こう。東シナ海や南シナ海では拡張主義であり、軍事力も行使して既成事実を積み上げているものの、こと北朝鮮問題については、不作為をとがめられる状況にある。

日本や米国の政府は、中国を通じての解決という立場をあくまで維持できるのか。それは知る由もないが、筆者は、米国が他国頼みでなく、自国の問題として直接北朝鮮と向き合い、話し合って解決を図る必要性は必ず出てくると考える。もし、本当にそのような方向に進み始めるなら、”嫌がる牛”を引っ張っていくような中国に依存した北朝鮮問題は、解消に向けて大きく前進するだろう。

http://toyokeizai.net/articles/-/185496

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
台湾やミャンマーも侵略されたのに・・・なぜ中国と違って「日本を恨まないのか」
1 名前:名無しさん

2017/08/23 (Wed) 13:16:40

2017-08-23 11:42

 中国で根強い反日感情が存在することは日本でも広く知られている。だが、歴史問題を理由とした反日感情が存在する国は中国と韓国くらいであり、過去に日本の統治を受けた台湾や東南アジア諸国には根強い反日感情が存在するという話は聞かない。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、東南アジア諸国も第2次世界大戦中に日本によって侵略されたというのに、「なぜ日本を恨まないのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

 記事は、アジアの近代化の歴史は、西洋の侵略者への対応の歴史であったとし、第2次世界大戦までに独立を維持できたのは日本とタイと中国だけだったと指摘。そのほかの国は西洋の列強に植民地にされていたと伝え、なかでも日本はもっとも近代化に成功した国であり、その日本が西洋の列強によるアジア侵略に危機感を抱いたのもごく自然な流れだったとした。

 続けて、「日本の軍国主義者が中国を侵略したことを弁護するわけではない」とする一方、第2次世界大戦で、日本の多くのエリート達が植民地化されたアジア諸国の解放を目指していたのも事実であるとし、戦争が、西洋諸国とアジア人による戦いだったという側面は否定できないとした。

 さらに、ミャンマーのヤンゴン大学の教授がかつて「東南アジアの植民地政権は日本によって打ち破られ、日本は東南アジア諸国の人びとに民族独立の鼓動を与えた」と考察していることを伝え、日本人のなかには、「第2次世界大戦の終結によって、西洋の白人はアジアの植民統治を維持できなくなり、アジア諸国は解放されたのだ」と考える人がいると指摘した。

 中国人の立場からは「賛同できない」としながらも、こういった考え方は東南アジア諸国では比較的認知された考え方であり、こうした「歪んだ考え方」があるから「東南アジア諸国は日本を恨まないのではないか」と主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://m.news.searchina.net/id/1642474

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
民進党代表選挙も自民党の共謀罪法も鹿児島いじめでグル。
1 名前:さくら

2017/08/22 (Tue) 06:31:58

民進党代表選挙も自民党の共謀罪法も鹿児島いじめでグル。

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/7/n2017.html#9_01

http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/09/0901.html#2017

http://3rd.geocities.jp/jcon_tline/02/n/2/0/1/7/n2017.html#7_11

http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p009.html#page199

これは、共謀罪ではないのでしょうか。

(個人的見解)

( http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0102/p006.html )

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
【書評】「日本は借金大国」という大嘘を流す人々の呆れた狙い
1 名前:名無しさん

2017/08/17 (Thu) 10:07:52

「日本はこのままでは財政破綻する」といった主張は大嘘である―そんな衝撃的な内容が記された書籍が話題となっています。無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で編集長の柴田忠男さんが紹介されているこちらの一冊は、日本がすでに財政再建を達成している事実を数字とデータを用いて証明、さらになぜ政府が持つ莫大な資産を隠すのかという理由についても暴露しています。
高橋洋一『なぜ日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか』を読んだ。最近流行の長いタイトルである。日本で蔓延る国際、経済、安全保障、内政問題などの悲観論を、主に数字やデータでぶった斬る素敵な内容なのに、それがまったく想像もできないダメなタイトル。もったいない。

「思考の出発点が数字やデータならば、理論が感情や雰囲気やイメージによってブレることはない」という著者は、大蔵省理財局資金企画室長、内閣府参事官などを歴任、小泉・第一次安倍内閣のブレーン。官僚の行動原理も知り尽くしている。一般の経済学者の語り口とは違い、ロジックとデータから出発し、計算によって導き出した客観的な根拠があるという。小気味よい切れ味だ。

わたしはそもそも算数が鬼門で、経済がわからないから、「『日本の借金1,000兆円』の大嘘」の恐ろしく分りやすいであろう説明も、じつは難解だった。この大嘘は左派マスコミや財務省の御用学者ばかりか、どこにも紐がついていないエコノミストの中にも疑わない人がいる。国民が騙されるのは無理もない。

筆者にいわせれば「いまさら」だが、日本の財政はそれほど脆弱ではない。いわんや「このままでは財政破綻する」という主張には失笑さえ覚える。(略)「借金1000兆円」というのは、国のバランスシートの右側だけを示す数字である。
そもそも、政府のバランスシートを最初に作成したのが、20年以上前の役人時代の筆者なのだ。しばらく未公開だったが、いまは財務省サイトにある。

さらに日銀のバランスシートも公表されている。これらを見れば「日本は借金まみれ」「財政は破綻寸前」は大嘘である。日本政府は先進国のなかでも突出した資産を保有している。本当の借金は100兆円そこそこ、GDP比で20%程度、これで財政破綻寸前なら、65%のアメリカ、60%のイギリスなどはとっくに破綻だ。

断言しよう。日本の財政再建は実質的に、すでに達成されているのである。
日本の政府は680兆円もの莫大な資産を持っているが、このことが国民に分かると、なぜ官僚は困るのか。特殊法人などの「政府関係機関」を民営化や売却で換金されてしまうと、自動的に官僚の天下り先が消滅してしまうからだ。

財務省が画策する消費税引き上げの目的は、国の財政を守るためでも、国民の資産を守るためのものでもなく、自分たちの天下り先を守るためである。
2014年の消費税増税を決めたのは民主党の野田首相だった。経済の仕組みを理解していないのを見透かされ、財務省のいいなりに政策を進めてきたからだ。

財務省が目指すのは「経済成長」ではなく財務省自体の権力保持のための「財政再建」であり、目的を果たすためには嘘の数字や理論まで持ち出してくる。財務省の嘘を信じて不合理な決定を下したのが安倍首相の失態である。GDP伸び悩みの要因は、2014年4月の消費税率を5%から8%に引き上げたことにある。

この本とは関係ないが、安倍首相が消費税を5%に戻す、という怪しげな説がある。官僚、野党、反安倍勢力のマスコミは大反対するだろうが、反対する国民は一人もおるまい。……何だか、ありそうな気がする。

編集長 柴田忠男

http://www.mag2.com/p/news/260620

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
【乞食速報!】懸賞金50万円「ゾウガメ捜して」…動物園脱走
1 名前:名無しさん

2017/08/16 (Wed) 09:59:54

岡山県玉野市の渋川動物公園で今月1日朝から、飼育しているアルダブラゾウガメの「アブー」(メス、推定35歳)が行方不明になっている。

 同園は発見・保護した人に50万円の懸賞金を支払うと発表した。

 アブーは体長約1メートル、体重55キロ。開園準備中に逃げ出し、園外の道路を歩く姿が園の防犯カメラに映っていた。同園の職員らが周辺の山中や道路を捜しているが、フンさえ見つかっていない。

 同園によると、暑い時は日陰にいる可能性が高く、動かない時は灰色の岩のように見えるという。担当者は「早く会いたい。どんな情報でも寄せてほしい」と話している。情報提供は同園(0863・81・3030)へ。

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
    • タイトル:
    • 名前: E-mail(省略可):
    • 画像:
Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.